Michikoとヨガ・コーチング

「いつも気持ちが忙しい」

「自分のために時間がなかなかとれない」

「やりたいことはあっても、以前のように進めない」
「疲れやすくなって、仕事も頑張れない。」

「偏頭痛や肩こり、慢性的な疲れがなかなかとれない。]

「仕事や教えることに自信がもてなくなってきた」

 

痛みや疲れが続いて不安になってきている、

 

そんなあなたは、

今のままで大丈夫ですか?

 

からだがメッセージを発してきている、そんな

今こそが変わるチャンス!

メッセージを受け取る時です。

 

マッサージや薬に頼るのではなく、

からだでやっていること、

軸の使い方を変えることから、

自分を変えませんか?

 

頑張って働いてきた女性の方は、

その「頑張り方」に少々無理がかかって

いることがおおいのです。

 

でも、あなたができること、

あなたに合ったやり方が見つかれば、

らくに行動できる、

「変わる」ことができます。

 

もっとあなたにあった方法、

安心できるやり方を、

ヨガ・コーチングで見つけませんか?

 

ラクに持続できる

こころとからだにあった幸せな方法がわかれば、

ラクにやりたい夢やキャリアも実現していきます。

 

アレクサンダー・テクニーク&ヨガで

子供ののころの自然なあなた、

本来のあなががもっている可能性を

再発見しませんか?

 

アレクサンダー・テクニークで癖を手放す

 

カラダは、みんな自分の問に対する、

そのときに一番いい答えを知っています。

ヨガも使って、カラダの機能的な使い方を学んだり、

頭だけでなく全身の感覚をヨガで呼び覚まし

カラダの声をきいていきましょう。

秘密は、あなたの「思考の癖」がカラダとパフォーマンスに

影響していることにあります。

 

その癖を手放せれば、もっと効率よく解決方法が見つかるのです。

 

 

アレクサンダーテクニークでわかる、”自然な”体の使い方

アレクサンダー・テクニークとは19世紀生まれのオーストラリアの俳優、

レデリック・マサイアス・アレクサンダーによって考案された技術です。

彼はある日舞台上で声が出なくなる不調に襲われます。

原因をつきとめるために、鏡の前で発声をする瞬間の観察を続けたところ、

声を出そうと思った瞬間に、首の後ろ(頭と脊椎の接続部分)を縮め、

緊張させていることを発見しました。このために頭が

重くのしかかり声帯を圧迫していたのです。

逆に首をリラックスすると声が楽に出ることにも気づきました。

 

この発見は後に声だけでなく姿勢や身体全体の機能を向上させることが認められ、

世界中に広まり、音楽大学や演劇学校にとどまらず、あらゆる分野で取り入れられています。

 

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